大船渡市
大船渡市は岩手県の沿岸最南部に位置し、夏は海風により涼しいうえに冬期間にはほとんど積雪は見られず、住み心地の良いところです。
昭和27年4月1日、2町5村が臨海工業都市の建設を目指して合併し、市制を施行。35年のチリ地震津波では国内最大の被災地となりましたが、市をあげて復興に取り組み、水産業、窯業、木材加工業等を中心に発展してきました。
平成13年11月15日、隣の三陸町と合併して、人口4万5千人の新生・大船渡市が誕生しました。
大船渡市は岩手県の沿岸最南部に位置し、夏は海風により涼しいうえに冬期間にはほとんど積雪は見られず、住み心地の良いところです。
昭和27年4月1日、2町5村が臨海工業都市の建設を目指して合併し、市制を施行。35年のチリ地震津波では国内最大の被災地となりましたが、市をあげて復興に取り組み、水産業、窯業、木材加工業等を中心に発展してきました。
平成13年11月15日、隣の三陸町と合併して、人口4万5千人の新生・大船渡市が誕生しました。