盛岡市
1889年(明治22年)岩手県の県庁所在地として誕生以来、近代都市として一世紀の歴史を刻んだ盛岡市は、1992年には人口約4万人の隣村「都南村」と、また2006年(平成18年)には石川啄木のふるさと玉山村と合併を実現しました。また、新しい都市づくりとして現在の市街地から南西方向に向けて盛岡駅西口地区や盛岡南地区の都市開発事業が進められております。長い伝統と美しい自然の調和した北東北の拠点都市にふさわしい新たなる発展を目指しています。
1889年(明治22年)岩手県の県庁所在地として誕生以来、近代都市として一世紀の歴史を刻んだ盛岡市は、1992年には人口約4万人の隣村「都南村」と、また2006年(平成18年)には石川啄木のふるさと玉山村と合併を実現しました。また、新しい都市づくりとして現在の市街地から南西方向に向けて盛岡駅西口地区や盛岡南地区の都市開発事業が進められております。長い伝統と美しい自然の調和した北東北の拠点都市にふさわしい新たなる発展を目指しています。