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|---|---|
| 連絡先名 | 鉄の歴史館 |
| 所在地 | 〒026-0002 岩手県釜石市大平町3丁目12番7号 |
| 営業時間 | 午前9時~午後5時(入館は午後4時まで) |
| 定休日 | 12/28~12/31 |
| 電話番号 | 0193-24-2211 |
| FAX番号 | 0193-24-3629 |
| ホームページ | あり(ホームページを見る) |
| メール | Rekishikan@city.kamaishi.iwate.jp |
| 入場料 | 大人500円 高校生300円 小中学生150円 |
| 付加情報 |
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日本における近代製鉄発祥の地、釜石ならではの鉄の資料館。館内は8つのコーナーから構成され、なかでも原寸大に復元された高炉の模型を中心に音と光と映像で釜石の鉄づくりの歩みを紹介する総合演出シアター、立体映像による当時の製鉄作業やコンピュータによる鉄のQ&Aなどビジュアルな装置も設置し、楽しく鉄の歴史を学ぶことができます。また、大人気の金属鋳造体験は、事前申込なしでも体験することが出来ますので、お気軽に係員にお尋ねください。(一人350円)
休館日 12月28日から12月31日
岩手県都市ガス協会(盛岡ガス(株)、花巻ガス(株)、水沢ガス(株)、一関ガス(株)、釜石ガス(株))から、釜石市に対して、「ガス燈」(高さは約4メートル)が寄贈され、この度、鉄の歴史館の玄関前に設置され、本日(2月9日)から点灯いたします。夕暮れ時には、ガス燈ならではのやさしい光が幻想的な雰囲気をかもし出します。
【ガス燈の由来】
ガス燈が街灯として利用されたのは、明治五年に、横浜外人居留地に高島嘉右衛門によって設置されたのが始まりですが、その17年前の安政二年に、近代製鉄の父といわれる大島高任が石炭からコークスを造りだす過程で発生する石炭ガスを照明の灯りに利用したのが、我が国におけるガス燈の起源といわれております。
新花巻駅


釜石駅


バス観音入口バス停


鉄の歴史館
東和IC


鉄の歴史館
| 駅/インター | 距離 | 方法 | 所要時間 |
|---|---|---|---|
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平田駅 (周辺へ地図移動) |
1.2km | 車・タクシー | 1分 |
| 自転車 | 5分 | ||
| 徒歩 | 24分 | ||
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釜石駅 (周辺へ地図移動) |
2.7km | 車・タクシー | 4分 |
| 自転車 | 12分 | ||
| 徒歩 | 54分 | ||
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両石駅 (周辺へ地図移動) |
5.9km | 車・タクシー | 8分 |
| 自転車 | 27分 | ||
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小佐野駅 (周辺へ地図移動) |
5.1km | 車・タクシー | 7分 |
| 自転車 | 23分 | ||
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唐丹駅 (周辺へ地図移動) |
6.6km | 車・タクシー | 9分 |
| 自転車 | 30分 |
